Instagram更新に便利な無料サービス「tag genic」で「タグ映え」するポストを目指そう!

ライフハック Webサービス

2018.09.14(Fri)

どーも、システム部の佐々木です。

仕事に忙殺される日々の中でも、餃子への愛は変わらない。最近はクライアントの皆様にも「最近おすすめの餃子は?」「毎日食べてる?」なんて声をかけていただく事も多くなりました。
個人的なインスタアカウントでは、美味しい、楽しい餃子と出会った時の写真や感想を投稿しています。

みなさんはインスタに投稿する時の「#(ハッシュタグ)」ってどうしてますか?
最近は「タグ映え」なんて言葉もあるようで、投稿時にどんなハッシュタグをつけるて「この餃子美味しかったよ!」を発信したら良いのか結構悩んじゃうんですよね。
せっかく投稿するんだから、多くの方に見てもらい、知ってもらいたいのです。

そんな「タグ映え」に悩んだ時に便利なツールを見つけましたので紹介します。

ハッシュタグとは

半角のシャープで表現します。
Instagram、Twitter、Facebookなどの主要なSNSサービスで使える機能です。
投稿時に「どんな人に届けたい投稿なのか」をキーワード登録できるのですが、コメント欄に「#○○○」と入れるだけ、SNS内での検索が簡単にできるようになります。

Instagramハッシュタグ 検索サポートツール「tag genic(タグジェネ)」とは

tag genic

Instagram内でのハッシュタグの盛り上がり度を元に、簡単にハッシュタグをセレクトできるツールです。
本当に簡単です、びっくりです。
おまけに無料サービス、なんて良心的!

実際に使ってみよう!

まずはサイトにアクセス。今回はスマホでアクセスしてみました。
まずはチュートリアルが表示されますので、使い方をざっくり見ておきましょう。

使い方を把握したら、遂にサービスのトップ画面が表示されます。
ここに、投稿予定のキーワードを入力して「ジェネる」をタップするだけ!

どんなハッシュタグが表示されるのか

私が愛してやまない食べ物「餃子」で「ジェネる」と、Instagram内での書き込み頻度が高い順に候補となるハッシュタグを並べてくれます。

あとはハッシュタグを選択していくだけです。
選択していくと、画面右下に表示されている選択されたハッシュタグ数を表示してくれる赤枠の部分が気になります。フワフワと動いています。
数字部分をタップしてみましょう。

画面下部へスクロール移動し、「コピー」ボタンが表示されます。
今度は「コピー」ボタンがフワフワと動いているので、タップすると、選択したハッシュタグがコピーされた状態になります。

複数のハッシュタグを続けて検索できる

今度は、画面上の「上矢印(ページトップへ戻る)」をタップし、漢字表記の「餃子」から平仮名の「ぎょーざ」へと表記を変更してジェネってみます。

漢字表記の時とは異なる別のワードが一覧で表示されるので、さらに選択を続け、最終的に絵文字にも対応したこんなハッシュタグ群が出来上がりました。
あとはインスタの投稿画面でペーストするだけ!

  #餃子 #餃子の王将 #ホワイト餃子 #餃子大好き #餃子🥟 #餃子好きな人と繋がりたい #餃子会 #ぎょーざ #ぎょーざやさん #ぎょーざな日々;

まとめ

さぁ、これであなたも今日から「タグ映え」間違いなしの投稿ができる!!
でも気をつけてください。
インスタの1つの投稿に書き込めるハッシュタグの上限数は「30コ」。
欲張り過ぎは厳禁ですよー!